2006/Nov/09
2006/Oct/29
นิยายเราเอง
พระเอก คิม นางเอก แจม
เรามันมีอยุ่ว่าคิมกะแจมเป็นเพื่อนกันเรียนอยุ่ห้องเดียวกันวันนั้นเป็นวันสอบเสร้จทุกคนเลยเล่นวิ่งไล่จับ+จั๊กจี้ แจมก็เล่นด้วยโดนรุมจั๊กจี้หลายรอบเหมือนกาน แล้วคราวนี้แจมเลยมาแอบอยู่ที่หลังแป้นบาสทุกคนไม่เห็นแจมเลยไปรุมเพื่อนแจมกันหมดแล้วคิมกำลังวิ่งไปพอดีเห็นแจมก่อนเลยวิ่งมาจั๊กจี้แจมแทน แจมอยู่ในมุมอับเลยหนีไม่ทันโดนคิมจั๊กจี้แจมหัวเราะอย่างคนไม่เต็มเตงแล้วแจมก๋ดิ้นพยายามหนีเรียกคนมาช่วยก็ไม่ได้เหมือนจะเรียกให้มารุมมากกว่า...แจมจะวิ่งออกไปคิมก็เลยจับไว้แถมกำลังจะเรียกเพื่อนมารุมอีกแจมเลยหยีบเท้าซะเต็มแรงคิมจับแจมไว้อยุ่แต่ยืนขาเดียวเพราะเจ้บเท้าคิมเริ่มล้างแค้นโดยการจั๊กจี้ไม่ยั้ง แจมดิ้นสุดแรงเกิดแล้วทั้งสองคนก็ยืนใกล้กันมากจนไม่รุ้ตัวขณะที่แจมกำลังดิ้นแล้วแจมก็ก้มหน้าไปโดนแก้มคิมโดยไม่รุ้ตัว แจมตกใจคิมเลยหยุดจักจี้เพราะตกใจเหมือนกานคิมค่อยคลายมือที่จับแจมออก แจมอึ้งแล้วพลักคิมออกไปแล้ววิ่งออกมา คิมงงเป็นไก่ตาแตกสงสัยว่ามาหอมแก้มเราทำไม
**คุณงงมั้ยว่าหอมแก้มทำไมเพราะเราก็งงง่ะ อยากให้เรื่องเป็นยังไงต่อไปช่วยชี้แจงด้วย
2006/Oct/28
「追 跡」 Story 4
何としても尾行者の名前を掴んで抹殺したいライトは、手始めにデスノートの魔力を把握しようと計画。刑務所内の受刑者6人に様々な条件を付けて殺害したライトは、総一郎のパソコン情報から、ターゲットの死の直前の行動も操れることを確認した。そして、その魔力を計算に入れて、行動を開始した。
ライトが尾行者の名前を知るために使ったエサは、銀行を襲撃した麻薬常習者・恐田奇一郎。デートの約束をして彼女のユリと一緒に乗ったバスを、恐田に襲わせるようノートに書いたライトは、その車内に尾行者をおびき入れたのだ。まもなく、恐田にバスジャックされた車内は、恐怖に包まれた。緊迫した空気の中、尾行者からFBI捜査官のレイ・ペンバーだと告げられたライトは、思わずニンマリとほくそ笑んだ。エルは、なんとFBIを使ってこっそり日本の警察関係者を調べていたのだ。
車内では、その後、ライトの書いた筋書き通りに話が進んだ。ライトがノートの切れ端をメモと見せかけて恐田に触らせる。ノートに触れたことで普通の人間には見えない化け物のようなリュークを見た恐田は、恐怖のあまり持っていたピストルをブッ放す。もちろん、死神のリュークが弾に当たって死ぬはずもなく、バスを停車させた恐田は、外に飛び出し、別の車にはねられて死亡。車内の乗客には、麻薬常習者の恐田が錯乱状態に陥ってバスから飛び出し、事故死したようにしか見えなかった。
ライトの作戦を見て、思わず舌を巻くリューク。そんなリュークを横目に、ライトは次のターゲットを尾行者のレイ・ペンバーに定めた。
Story 3
総一郎を中心とする捜査陣が情報の分析を進める中、エルは、キラが自分なりの正義感を抱いた学生の可能性がある、と言い出した。徹夜続きの総一郎は、エルから犠牲者の日本での報道のされ方をさらに詳しく調べるよう求められ、部下たちの尻を叩く。
一方、ライトは、警察の動きを知ったリュークの心配をよそに余裕の表情を見せていた。実は、ライトの父親は、日本の警察情報を一手に握っている夜神総一郎だった。そのパソコンに何の痕跡も残さずに進入することが出来るライトは、警察がキラを学生だと疑い始めていることですら早々にキャッチしていたのだ。
まもなく、ライトは、自分が学生でないようカモフラージュするため、驚きの連続殺人をやってのけた。それは、学生が忙しい平日の2日間、1時間おきに行った40人を超える囚人の殺害。報告を受けたエルは、キラが殺害の時間を自由に操ることができ、しかも警察の情報を詳しく掴んでいると気付く。だが、これを知ったライトは、エルと捜査当局が情報漏洩の混乱から互いに疑心暗鬼になると読み、その混乱に乗じてエルの正体を掴んで抹殺しようと考えた。
そんな中、リュークの話から、何者かがライトを尾行していることが分かった。その人物の名前さえ分かれば直ちにノートに書くことが出来るのだが、正体は分からずライトは困り果てる。悩むライトを見たリュークは、驚くべき提案をしてきた。リュークは、ライトの残りの寿命を半分提供すれば、全ての人間の名前が分かる死神の目をやる、というのだ。
Story 2
世の中を悪のない理想の世界に変えるとためと、ライトは、ノートに名前を書き続けるのをやめなかった。
そんな中、世界中の犯罪者が急死するという事態に異常を察知したICPO〈国際刑事警察機構〉は、
直ちに各国代表を集めて緊急会議を開始した。
情報によると、この1週間、心臓麻痺で死亡した犯罪者は、分かっているだけでも52人。
死んだことが確認されていない犯罪者を含めれば、軽く100人を超える犯罪者が殺されていると推測されるのだ。
手掛かりのない大量殺人事件に各国代表たちの焦りが強まる中、出てきたのが『エル』の名前だった。
エルとは、世界中で発生した迷宮入り事件を解決してきた、名前も居場所も顔すら分からない人物。
このエルと唯一コンタクトが取れるワタリという男が、各国代表の要望に桙ヲるかのように会議場に現れ、
エルの捜査協力を約束した。
会議場に音声で登場したエルは、この事件がかつてない規模で行われた凶悪殺人事件だと告げ、
必ず解決すると宣言。さらに、ICPOとりわけ日本の協力を要請し、犯人が日本人か、
日本に潜伏している可能性が極めて高いと断言した。そして、日本代表として参加していた警察庁刑事局長の夜神総一郎に、捜査本部を日本に置いて欲しい、と頼んだ。
ネットの掲示板でライトが救世主キラとしてモテ囃される中、ICPOが全世界に向けて同時特別生中継を実施し、リンド・L・テイラーの名前で、高らかに犯人・キラの逮捕を宣言した。犯人を悪だと言い放って、
激しい口調で非難するエル。この中継を見たライトは、怒りにまかせてその名前をデスノートに記す。
だが、これこそエルの作戦だった。
エルが死んだと思いきや、まもなく思わぬメッセージがテレビ画面から流れた。
死刑囚のリンド・L・テイラーの突然死をこの目で見届けたというエルは、
キラがとんでもない力を持っていることを知った、と伝えたのだ。
そして、この放送が、全世界ではなく、日本のそれも関東地方だけで流されていることを明かし、
犯人・キラがこの地域に住んでいると断定したのだ。
Story 1
「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」という力を持つ、死神が落とした恐るべきデスノート。
ノートを拾い、世の中の犯罪者たちを抹殺して理想的な新世界を築こうとする高校生・夜神月と、
彼の行為を止めるべく捜査に乗り出す謎の名探偵・L。
一冊のノートから始まる天才vs天才の壮絶な頭脳戦が繰り広げられる・・・
++แปลว่าอะไรช่วยแปลให้ทีจิ ใครจะกรุณาเราบ้างนะ เพราะอยากรุ้ว่ามานแปลว่าอะไรเอามาจากเว็บเกี่ยวกะเดธโน๊ตง่ะ++